2008年3月24日(月)
みんなで考えよう Part-2

公費負担による妊婦検診の回数が今年度より太宰府市は3回になりました。
しかし、国が目指しているのは5回です。秋田県では10回以上のところもあります。
少子化の問題は、日本の将来にとって一番大事なことです。
最終的にはお産の無料化までもって行きましょう。

2008年3月17日(月)
みんなで考えよう

公費負担による妊婦検診の回数が市町村によって違うということを知っていますか??
飛び込み出産の防止、少子化対策の一環として妊婦の経済的負担の軽減のために、
今年の4月より回数を増やすことが検討されています。
福岡市、久留米市は5回、筑紫野市、朝倉市は3回の予定なのに、
太宰府市は今までのままの2回です。
少子化の問題は太宰府市だけの問題ではなく今後日本がどのようになっていくかという重大なことです。財源がないという回答ですが、もっと無駄な支出を抑えて妊婦さんの負担を少なくするように、太宰府市に対してもっとアピールしていきましょう。